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ダンサー信者が絶対に言おうとしないことを公開するよ

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ダンサーに花束を

この話題
他のブロガーさんも
取り上げていますね爆笑ラブラブ
今日は
Namiさんの記事を
リブログさせていただきました
スマ社交ダンス企画
ダンス経験がない方も
楽しみにされているのでは??ラブ
今回は
日本を背負う
アマトップダンサーの登場ですから
絶対見たいチュー
そして
たくさんの方に見ていただきたい
登場する藤井さんは
プロではありませんよ
初めてご覧になるかたは
きっと
度肝を抜かれますゲッソリ
アマチュアですからね
あっ、でも私この問題があった⬇
 

では夜のテレビを楽しみにしつつ
仕事あがり直行で
レッスン行ってまいります✊

ダンサーの魅力をあますところなく販売します

 

 

四大陸終わりましたね。

 

試合が次々と終わっていきます。

 

全部記事を書きたいけど、中々上手く書けずにだらだらと時間が経って行く。

 

四大陸もインカレも終わり、冬季国体も終わりました。

 

あとは北京五輪があって、世界選手権があって、

 

そのあとは、各地域でのローカル試合があって、今季の試合が終わっていきます。

 

かなだいは、あと1試合あると言うのは嬉しいです。

 

やっぱり、試合での大輔くんを見るのはファンとしてわくわくします。

 

アスリートの魂を出していく大輔くんを見られるというのは嬉しい。

 

かなちゃんと一緒にどんな試合をしていくのか、作品への進化も含めて、ワールドを楽しみたい。

 

大輔くんがまたワールドに戻ってくるなんて・・・・そんな日がまた来るなんて、

 

彼の努力以外のなにものでもない。

 

天才だし、持って生まれた才能の塊でもあるし、高い感性と音楽性の持ち主でもある。

 

彼のやってきたことが、もう凄くてわけわかんないくらい凄いと思ったりする。

 

だけど、それだけたくさんの努力があったからこそだと思っています。

 

自分の膝と向き合って、こうして身体を変えて、ダンサーとして歩み出すというのは

 

並大抵の努力だと思います。

 

 

 

 

そして、何度も書いていますが、シングル時代、引退してNY時代、現役復帰、LOTF、氷艶、などなど

 

彼がやってきたこと、その全部が繋がっていると思っています。

 

その人生の中で出会う「タイミング」が最高に良いのではないかと思って見ています。

 

何一つ意味のないことはないと、大輔くんを見ているとつくづく思います。

 

 

 

 

 

 

そんなことを改めて感じた、小宮さん取材の記事、

 

歌子先生に取材されています。

 

 

歌子先生、星南くんのコーチとして、四大陸に帯同。

 

かなだいの試合は、客席から星南くんと御覧になっていました。

 

かなだいに大きな拍手をする姿が映されていました。

 

 

 

 

 

小宮良之さんの記事です。

高橋大輔の人生は「漫画や小説にもない物語」 恩師が確信する“かなだい”の輝く未来

 

 

歌子先生の言葉を一部抜粋。

 

「(高橋)大輔の人生はいろんなことが伏線のように絡み合っていて、漫画でも小説でもないような物語になっている気がします」

 

「私はたくさんの選手を教えてきましたが、大輔は周りに必要な人が来てくれる。(アイスダンス界の名伯楽で五輪金メダリストを次々に輩出した)マリーナ(・ズエワ)は半分リタイアするつもりでいたはずですが、(声をかけた)タイミングが良く一緒にできて、だからこそ緻密に見てもらえた。(高橋とその周りは)必然と言うべきことが起こる。後から考えると、こういうことだったんだって」

 

「マリーナが来られないことになって、彼らだけでリンクに出て行くのは辛いだろう、というので引き受けました。リンクサイドに立つだけなら、私と(村元のシングル時代のコーチである)濱田(美栄)先生が適役だろうな、って。同じ(アイス)ダンスの先生が立つと、難しい問題が起きるかもしれなかったので。ダンスの先生から見たら、シングルの先生が何を偉そうに、と思われたかもしれませんけど」

 

「(濱田先生と)私たちはとにかくティッシュと水持ちだって(笑)。大輔をずっと見てきたので、“ああ、ここは水だな”とは分かるので。その呼吸は良かったと思いますけど」

 

「・・・・・それに大輔は外に言っていませんが、靴が合わなかったみたいで、最後まで調整していたんですよ。

今回は、それも上手くいかなかった要因かな」

 

「大輔は初めての競技だけに、本当にいろんなことを短期間で経験していました。去年の全日本もそうだったけど、

いくつかアクシデントがあって。『全部、経験しておけ』って言われているんだろうなって思っています。

それを乗り越えてきただけに(五輪選考に関しては)残念な気持ちもありますが、これからの糧になるはずです」

 

「『来年も続けてほしい』っていうのは伝えました。今、やっとアイスダンスが上手になってきたというか、土台ができた気がしたので。これからもっと上手になるはずだから。4年後(の五輪)っていうのは先が長いし、分からないけど、来年は続けてほしいなって」

 

 

「今までずっと大輔を見てきて、今回のことも何か意味があるんでしょうね。」

 

「星南が全日本で最終グループまで残って四大陸代表に選ばれ、私も大輔たちと9年ぶりの四大陸に一緒に行けます。(岡山出身の)星南にとって、大輔は幼い頃からのアイドル。そこも不思議な人生の縁を感じるんです」

 

 

 

必要な時に必要な人が来てくれる、大輔くんの人生。

 

大輔くんがそういう人を引き寄せてくる。

 

歌子先生も、濱田先生も、かなちゃんも、大輔くんは最高のタイミングで引き寄せた。

 

そして、メリルとチャーリーとの出会いも。LOTFでのシェリルとの出会いも。

 

 

靴合わない中調整していたのか・・・・そういう中での試合だったのか。

 

『全部、経験しておけ』って言われている・・・・カテゴリーを変えた選手の大変さ。厳しいなあと。

 

それでも大輔くんは、かなちゃんと一緒に乗り越えてここまで来たのだなと。まだ2シーズンですが

 

たくさんことを経験されているのだなと。そしてまだまだ経験していくことがあるのだろうと。

 

その先
に見える景色は何なのか…私も一緒に見ていきたいです。そのためにもかなだいを応援していきたい。

 

私個人の想いを言うならば、大輔くんが「選手としての今」を楽しいと思っているのであればそれでいいと思っています。

 

楽しく、心からスケートの「試合」を楽しんで、

 

アスリートの自分と向き合い、闘うことを楽しんでいるのであれば、

 

それが最も嬉しい事なので。

 

アイスショーと試合の「表現」のボーダーを無くしたとインタビューで語っていたけど

 

試合に出る以上は点数が出る。ジャッジから評価を受ける。

 

悔しい気持ちも嬉しい気持ちも出てくる。

 

その中で、アスリートとして、どう闘うのか。その道を自ら選んだ大輔くんのアイスダンサーとしての道を

 

見てみたいです。

 

 

 

 

かなだいのEX。ずっと見てしまう世界。

 

2人の間に溢れる温かさがいい。

 

フィニッシュポーズのあと、照れてしまってつい笑ってしまうのは大輔くんらしくて好きです。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
星南くん、素晴らしかったですね。4位は立派だと思う。
 
ほんとに凄い。このメンバーで4位はほんとうに凄い。
 
来季、もっともっと出てくるだろうと思います。点数ももっと上がってくるだろうと思う。
 
どうか怪我だけは気を付けて、いいシーズンにしてほしいです。
 
世界はもっともっと近くなると思っています。
 
歌子先生、まじで凄い・・・・刑事くんと星南くんの覚醒は、歌子先生との出会いが大きいと思う。
 
 
 
日本男子3人とも素晴らしかった。
 
友野くんも佳生くんも渾身の演技でした。
 
友野くんのSPは100いくかと思った。友野くんも今季点数がぐんと出るようになって
 
これからがほんとうに楽しみになってきた。
 
優勝のジュンファンも素晴らしかった。
 
ジュンファンと星南くんのSPとFPは・・・・今季の最高傑作ではないかと思います。
 
ジュンファンと日本男子が仲良くわちゃわちゃとしている図は嬉しかったです。
 
星南くんがジュンファンと日本男子での4ショットの写真をあげています。
 
またチームジャパンの写真、そしてかなだいとの3ショットも。
 

 

 

 

高橋大輔、三原舞依ともパシャリ 三宅星南の感謝投稿に

反響「チームジャパン最高!」

 

 

 

 

そして、舞依ちゃんも素晴らしかった。星くんが帯同してくれていて嬉しかったです。

 

 

 

キラリと光るダンサー!

                    ダンス

 

人類の進化を後押しした、集団での踊り。それは、もう1つの人間らしさを手にするきっかけにもなった。言語獲得の第1歩とされる喃語。人間の赤ちゃんは、母親から掛けられた言葉を繰り返そうとする。逆に言うと、声真似が出来る動物も踊れるのだ。オウムやアシカやアザラシなどだ。ダンスは、我々が言葉を持つ重要な、きっかけになったのだ。脳神経科学に於いて、近年重要な発見と言われる、ミラーニューロン。

 

 

      

 

 

その中で、踊りは音を真似するニューロンと関係があるのだという。声真似とダンスの根源はミラーニューロンという自分の動きと他人の動きを対応付けるものがあったからではないかと考えられている。ヒトは生まれながらのダンサーだと言うが、勿論ダンスも上手い人と下手な人が居る。リズム感の良い人は、予測能力が高いのだ。つまり、リズムの予測が出来ないと体も音に対して準備が出来ないのだ。だが、予測能力が高い人が必ずしも、ダンスが上手いとは限らないのだ。

 

 

      

 

 

集団から始まったといわれるヒトの踊りだが、個性を突き詰める表現としての踊りも存在する。ダンスグループ・新人Hソケリッサ!、その活動は、2020年に映画にもなった。タイトルは「ダンシング・ホームレス」。実は、彼等は本物のホームレスで、世界でも珍しい、ダンサー集団なのだ。稽古は月に2~3回。公演やイベントのオファーがあれば、回数を増やし、踊りの練習を重ねるという。

 

 

      

 

 

メンバーは入れ代わり立ち代わり、既に10年にわたって活動している。此のダンスチームの主催者は、アオキ裕キ。路上で暮らす人たちの身体表現に興味を持ち、ダンスグループを旗揚げした。そして、彼等と踊る事で、ダンスが持つ、違った一面も見えてきた。個性を失くさないと、揃える事が出来ないという一面だ。だからこそ、敢えて自分の中から湧き出るものに従い、素直に踊る事も大切だという。

 

                       新人Hソケリッサ

 

彼等の踊りは集団の中で、自分という個を見付ける為の踊りなのかもしれない。協調性や規範性を基にダンスは考えられていたが、それを否定して良いという自由さを彼等からは感じられ、歴史的な、伝統的なダンスがあった上で、そういった表現を自分達も使って良い、しかも自由に使って良いという事が、彼等を輝かせていたのだろう。

 

                   でわでわ

 

 

 

ダンサーの役立つ通販サイト、完売続出です、売りきれ前にどうぞ

みなさまこんにちは!

 

思わせぶりなタイトルでゴメンあそばせ。

 

 

さて、ロシア人がバレエ学校に入ったころは

まだソビエト連邦時代。

 

ロシア人も多く、ロシア文化も広まっていました。

 

キルギスも、もし、ソ連になってなかったら

文字もなかったし、電気もガスも使わない

遊牧生活を続けていたかも??と言ったら言い過ぎかもしれませんが

 

ロシアの力を借りて文字、電気などのライフライン、産業や

教育が広まったのは事実のようです。

 

それがよかったかどうかはわかりませんけどね。

 

遊牧生活いいじゃないか。

 

そんな遊牧生活で欠かせないのが馬です。

 

食べてヨシ!乗ってヨシ!

 

ということでね、キルギスの人は大抵馬に乗れます。

 

田舎に行ったら移動手段は馬です。←人による

 

そのためなのか何なのか

キルギスの人はガニ股が多い。

 

ロシア人は馬に乗るからだと言っていましたが、そうなんかな~?

 

乗馬は上半身の姿勢がバレエに近いと教えてもらったことがあります。

ももで馬を挟むのでそれもバレエに役立つとか…

 

確かに馬に乗るときって姿勢よくしてますよね、みなさん。

 

そんな、乗馬とバレエの意外な共通点があるにも関わらず。

 

キルギス人はガニ股歩きで姿勢は別によくないです。

 

そんな中にポツンと異彩を放つ少年が!!

 

近所で噂になるほどの「やけに姿勢いい少年」が紛れもなく

うちのロシア人(少年期)だったそうです。

 

みなさま。ガニ股とアンディオールは違いますからね。

 

ロシア人というだけでアジアのキルギス人とはスタイルも違いますし

背も高かったロシア人。

 

10歳でバレエ学校に入学したときは普通の少年でしたが

2,3年経つ頃にはバレエの雰囲気がまとわりつくようになったということです。

 

わかりますか?

 

あのバレエダンサーのシュッとした感じ?!

 

バレエ学校の発表会では何人かにしか感じられなかった

デコルテラインというか姿勢?顎をちょっと上げて

颯爽と歩くあの感じですよ。

 

佇まいがバレエしているというヤツ。

 

一度だけ間近で熊川哲也さんを拝見しましたが

そりゃぁもう素敵でした♪

私服だけど、シュッとしてる!

 

そして、ほかのバレエダンサーさんでもテレビなど登場したとたんに

「シュッとしてる!!」って思う、あれです。

 

なんだそりゃ(笑)

 

話は戻りますが…

 

ほかにもバレエ学校に行っている男子はいたようですが

私が知る限りキルギス人が多くを占めている…というより

ロシア人のダンサー、女子は結構いるけど男子は知らない?ってくらいいない。

 

ソ連時代もバレエ男子は少なかったようです。

 

絶対数が少ないと選択肢がないので

ダンサーになるべくしてなった人だけが残るわけでもなくなります。

 

今でこそ、憧れの職業かもしれませんが

当時は職業訓練校。

 

周りのバレエ男子がもっさりするなか

ロシア人はバレエっぽくなれた稀なケースだったのかもしれません。

 

そうなると周りから奇妙な目で見られ始めたロシア人少年。

 

「なんであの子はあんな歩き方?」

 

「なんであの子は偉そうなの?」(顎あげてるから?)

 

女子だったらお高く留まっている感を与えるかもしれない。

 

「貴族なの?」と思われたかどうか知りませんが(笑)

 

 

隠し切れないバレエの香り…

 

いいですね~

コレですよ!

 

私が求めているのは!

 

どうしたらそうなれるのだろうか??

 

せめてバレエのレッスンの時だけでも!と思いますが

それだけじゃ足りないのでしょうね。

 

そうしようと思わなくてもにじみ出てしまうのが

プロならば

 

いつもそうしようと思って

顔に貼っておくくらいしないと素人はダメなのでしょう。

 

アンディオールしながら歩くんじゃない!

とバレエ学校の子どもたちは叱られるそうですが

 

私はロシア人の先生に

「いつもアンディオールしながら歩きなさい!」と

言われてましたから

 

プロのダンサーに対するアドバイスと

真逆なんですが目指しているところは同じという不思議。

 

でも当たり前か。

 

バレリーナが外でガニ股で歩くなって言われてたから

趣味の私も普段はなんの意識もしなくていいのね。

と思ったら大間違い!

 

 

 

街中でバレエ歩きしているダンサーはよくないと言われますが

そうしたいのじゃなくてそうなっちゃうんだと思うんですよね。

 

そして私はそうなっちゃわない人なんだから

そうなるように歩けということですよ。

 

それが板についてきたら

フツーーーーーに歩いても

 

「バレリーナみたい!」と

思われる日がくるかもしれな~い

 

 

 

 

 

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